2013年06月30日

RICOH/「GR」シリーズの新型「GR」リコー名作コンパクトデジカメ

リコー RICOH GR 0.jpg

RICOH/「GR」!
    発売日 2013年5月

    写真家の表現へのこだわりに応える新開発GRレンズ x APS-C大型CMOSセンサーを搭載した

    『GR』!

   
 
   Top    ⇒ http://www.pentax.jp/japan/products/gr_special/#1
   GR Story⇒ http://www.pentax.jp/japan/products/gr_special/#2   
   GALERY ⇒ http://www.pentax.jp/japan/products/gr_special/#11



ローパスレスAPS-C CMOSセンサー搭載
コンパクトサイズの表現限界を超えた、新設計GRレンズ。
デジタル一眼レフと同等の画質を描き出す大型CMOSセンサー搭載。
写真家のインスピレーションに呼応する、高速レスポンス。
撮影者の創造意欲をかき立てる、多彩な表現力。
様々な撮影経験を反映した、優れた操作性。
リコー RICOH GR 1.jpg
・有効画素数 :約1620万画素
・動画機能 :フルHD動画対応(1920×1080 30fps)
・連写 :約4コマ/秒
・液晶サイズ :3.0型液晶モニター(約123万ドット)
・記録メディア :SD/SDHC/SDXCカード(Eye-Fiカード対応)
リコー RICOH GR 7.jpg

GRシリーズ最高画質-コンパクトサイズの表現限界を超えたGRレンズ-
史上最高の写りを実現した新設計GR LENS
小型化と高性能化を両立したGR LENS 18.3mm F2.8を搭載。新規に開発した独自のレンズ構成に加え、高屈折率低分散ガラス、高精度ガラスモールド非球面レンズを最適配置することで極限に近いレベルまで収差を除去、中心から周辺まで均質で高いコントラスト、解像力を獲得しました。さらにゴーストの発生しにくいレンズ構成と全面マルチコーティングの効果とが相まって、優れた逆光耐性も獲得。もちろん、歪曲収差や色収差も極めて小さく、総合的な光学性能としてGR史上最高の写りを実現しました。十分な開口効率と9枚の羽根の虹彩絞りによって生み出される周辺部まで崩れの少ない美しいボケ味も魅力です。マニュアル制御も可能なNDフィルターも搭載し、幅広い写真表現が可能です。

高感度・広ダイナミックレンズのAPS-Cサイズ大型CMOSセンサーを搭載。暗部ノイズ特性の向上により、常用ISO3200での高感度撮影が可能に(最高ISO25600)。ローパスフィルターレスとすることで、優れたレンズ特性をありのままに活かし、周辺部までクリアな描写を実現。センサーとレンズとを相互に最適化する設計を行うことで大型センサー搭載ながらも、GRの名にふさわしい小型・薄型ボディに仕上げています。

新設計GR レンズとAPS-CサイズCMOSセンサーに対応するため、画像処理エンジン「GR ENGINE V」を新開発。高性能画像処理アルゴリズムにより、各種ノイズを抑制しながらも自然かつ鮮鋭性の高い表現や、特定色で発生しがちだった色飽和の抑制などが可能になりました。さらに、補正エリアを細分化し補正制度を大幅に向上した新ホワイトバランス「マルチパターンAUTO」、画素単位レベルでの補正を行う新「ダイナミックレンジ補正」機能も搭載。見たままの美しさと、忠実な色再現のあくなき追求に応えます。
-写真家のインスピレーションに呼応する、高速レスポンス-
起動・撮影・収納、すべてに高速化を実現
瞬間の反応に応える約1秒の高速起動。レンズ駆動及びAFアルゴリズムの最適化などにより、コントラストAFで約0.2秒の合焦速度を実現した高速AF。極限まで短縮したレリーズタイムラグ。


ボディ背面に新しくAFファンクション切り替えレバー&ボタンを配置。レバーでコンティニュアスAFとAEロックを切り替えられます。親指AFとしてコンティニュアスAFをしたり、レバーをAFロックに切り替えてAFボタンでAFロック後レリーズ反押しでAEロックを行えるなど、撮影の幅が広がります。
リコー RICOH GR 91.jpg
-撮影者の創作意欲をかき立てる、多彩な表現力-
高画質、フルHD動画
GRレンズと大型CMOSセンサーが生み出す高画質、ボケ味を活かした空気感あふれる美しい世界を、フルHD、MPEG4AVC/H.264形式で記録可能。動画中AFも可能です。動画でも「エフェクト」が設定できるので、多彩な演出を加えた映像表現も手軽に行えます。

PCなしで高品位な現像ができるカメラ内RAW展開RAW撮影後にカメラ内で様々な画像調整を行い、JPEGでの新規保存が可能に。画像エフェクトを後から適用することもできます。

独自の露出モード、シャッター&絞り優先を新搭載露出モードにPENTAXブランドのデジタル一眼レフにのみ搭載されているTAvモード(シャッター&絞り優先AEモード)を新搭載。好みの絞りとシャッタースピードに応じて、ISO感度を自動的に設定。高感度特性が大幅に向上したGRならではの表現が追及できます。

表現領域を広げる35mmクロップモード焦点距離35mm相当(35mm版換算、35mmクロップモード使用時の最大画像サイズはMサイズです)での撮影が可能。テーマに応じて画角が使い分けられ、表現領域も拡大します。

レンズ先端から10cmまで寄れるマクロモード撮影距離による性能変化の少ない全体繰出方式の採用により、マクロモードであっても、絞り開放でもシャープな画質と美しいボケ味を活かした撮影ができます。マクロモードへの切り替えなしにレンズ先端から10cmまで寄せるオートマクロモード機能も搭載しています。

写真表現が多彩に広がる、エフェクトモード定評ある「ポジフィルム調」「ブリーチバイパス」などに加え、「レトロ」「ハイキー」「ミニチュアライズ」を追加。細かい設定変更も可能なため、表現の幅がさらに広がります。カメラ内RAW展開時にも適用できます。

-さまざまな撮影経験を反映した、優れた操作性-
見やすくタフになった3.0型約123万ドット高精細液晶モニター
液晶モニター保護カバーを新たに採用。自動明るさ調整機能も搭載し、屋外でのハードユースにも確かな信頼で応えます。また、美しく読みやすい多階調スケーラブルフォント文字、フルカラーによるなめらかなグラフィック表現など、視認性の高い表示で撮影をスムーズにサポートします。

世界最小*ボディに、GR史上最高の写りを実現した
新設計GR LENS。
小型化と高性能化を両立した広角28mm相当(35ミリ判換算)のGR LENS 18.3mm F2.8を搭載。単焦点28mmの優位性を生かした妥協のない設計により、F2.8開放から安心して使える切れの良い描写を堪能できます。
リコー RICOH GR 93.jpg
※APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載したカメラにおいて世界最小・最軽量。2013年3月1日現在



デジタル一眼レフと同等の画質を描き出す
大型CMOSセンサー

高感度・広ダイナミックレンジのAPS-Cサイズ大型CMOSセンサー(カメラ有効画素数約1620万画素)を搭載。暗部ノイズ特性の向上により、常用ISO3200での高感度撮影が可能に(最高ISO25600)。ローパスフィルターレスとすることで、優れたレンズ特性をありのままに活かした周辺部までクリアな描写を実現。センサーとレンズとを相互に構成で最適化するした設計を行うことで、大型センサー搭載ながらも、GRの名にふさわしい小型・薄型ボディに仕上げています。


卓越した画像処理と表現力、
新開発GR ENGINE V。
新設計GRレンズとAPS-CサイズCMOSセンサーに対応するため、画像処理エンジン「GR ENGINE V」を新開発。高性能画像処理アルゴリズムにより、各種ノイズを抑制しながらも自然かつ鮮鋭性の高い表現や、特定色で発生しがちだった色飽和の抑制などが可能になりました。
リコー RICOH GR 9.jpg

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GR 継承と進化〜銘機GRの歴史〜
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初代GR1(銀塩カメラ)〜GR伝説の幕開け〜
発売日 :1996年10月

抜群の携帯性、マグネシウム合金による堅剛性のあるボディーに、一眼レフカメラの画質に匹敵する28mmF2.8GRレンズを搭載。その優れた描写力に多くのプロカメラマンから高い評価を得る。高級コンパクトカメラのジャンルを確立。


GR1s〜さらにこだわりを磨く〜
発売日 1998年4月

GR1に対する様々な要望を取り入れ、本格的な花形フード、フィルターの装着が可能になり、ファインダーの視認性を高めるなど、「撮る道具」としての性能にさらに磨きをかける。


GR21〜伝説の銘機登場〜
発売日 1998年4月

99年発売のLマウント仕様で限定発売の21mmF3.5レンズをGR1のボディーに搭載。超広角レンズの圧倒的な画角、優れた描写に多くのカメラマンが愛用。今でも中古市場で人気、高額で取引されている。


GR1v〜銀塩GRの完成系〜
発売日 2001年9月

GR21にオートブラケットやマニュアルフォーカスなどの機能を追加。より撮る為のこだわりを追求した銀塩GRの最終形。


初代GR DIGITAL〜GRの思想を受け継ぎ、デジタルで登場〜
発売日 2005年10月

市場ではデジタルが主力に。デジタル一眼の普及が広がる中、ついにデジタルでGRが登場。銀塩GRの思想を受け継ぎ、28mm相当、F2.4のGRレンズ、GRエンジン、813万画素CCDを搭載で優れた高画質を実現。新たなGR伝説の幕開け、数々の賞に輝く。


GR DIGITAL II〜「正統進化」したGRDIGITAL第2章〜
発売日 2007年10月

2代目GRDIGITALは電子水準器の搭載、新映像エンジンの搭載で、より高速、低ノイズ化。機能拡張ファームアップにより常に進化し続ける。画質、カメラとしての性能はもちろん、グットデザイン賞受賞など、カメラのデザインも評価される。コンバージョンレンズなどアクセサリーも多彩で撮る領域を広げる。


GR DIGITAL III〜継承と進化。GRは新たな表現を得る〜
発売日 2009年8月

基本コンセプトはそのままに、28mm相当の大口径F1.9GRレンズ搭載。新エンジンの搭載で優れた諧調、低ノイズを実現。操作性、AFスピードの高速化でより速写性の向上。より高画質を求めさらに進化。大口径レンズにより撮影シーン、表現がさらに広がる。カメラとして、道具としてGRは常に進化し続ける。


GR DIGITAL IV〜速写性の向上と更なる高画質〜
発売日 2011年10月

「ハイブリッドAFシステム」「GR ENGINE W」を搭載し、速写性の向上と高画質を実現!

GR DIGITAL IV




ペンタックスリコー GR 発売日 2013年5月
リコー RICOH GR 01.jpg
写真家の表現へのこだわりに応える新開発GRレンズ x APS-C大型CMOSセンサーを搭載した『GR』!




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GR 愛用〜芸能人〜
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RICOH リコー GR DIGITAL

竹仲絵里さん
  初めて買ったデジタルカメラはGR Digital(以下、GRD)
  次に GRDII,そして現在はGRDIVホワイトエディションを愛用する
  撮られた写真は
ノルウェー海沿い.jpgノルウェー海沿い
自分撮りの作例.jpg自分撮りの作例
ブリーチ バイパス、暖色系.jpgブリーチ バイパス、暖色系

いいですね!  
  

ファッションデザイナー:NIGOさん

WORLD ORDERのヴォーカル・プロデューサー・ディレクター・格闘家:須藤元気さん   
   「GRデジくん」と呼ぶほど愛着を持って
   散歩するたびに「GRデジくん」と街の空間を 
   切り取っているそうです。

安田美沙子さん
  GR DIGITAL、GR1も持っている程のリコーファンの安田さん。
  ガンガンシャッターを押すうちには、これがあってるかも!
  とGR DIGITALを愛用中。

その他以下のすごい方々がこのシリーズをご愛用のようです。
稲葉浩志さん、松本潤さん、持田香織さん、大塚愛さん、aikoさん、青山テルマさん

松たか子さん、井川遥さん、菅野美穂さん、香里奈さん、梨花さん、田中麗奈さん、石田ゆり子さん

吉沢悠さん、田中美保さん、藤井リナさん、EMIさん、MEGさん、東原亜希さん、道端ジェシカさん

爆笑問題”太田光”、音楽プロデューサー”松任谷正隆”、フォークシンガー”なぎら健壱”、タモリさん。

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posted by Time-Stop at 00:53| RICOH GR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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